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ザ・タワー。

2009年11月29日 17:00

勝率が酷くて毛根がマッハ。こんにちわ、シリカです。
あるポケモンの対策に育てた新入りがどうも足を引っ張ってる気がします。
活かすことに執着すると他がおろそかになるというか、構成自体が難があるというか……
10連敗はさすがに酷い。



さて、時間は遡りますが、少し前にカラオケに行ってきたわけです。
私はお菓子を作るのも好きですが、もちろん食べるのも好きです。
そして、そんな私には挑戦せざるを得ない商品がありました。

たわー

グランデチョコフラッパ
全長40cm、突きだした角のようなチョコレートは悪魔のそれです。
1つ1480円と、割引込ならフリータイムより高いというメニュー。
なんていうか、とてもチョコでした。正直なめてました。

挑んだ結果がこれだよ!
一見すると完食に見えなくもないですが板チョコには勝てませんでした。
ちなみにこうなるまで軽く2時間ほど戦った気がします(もちろん歌いつつですが)。
みなさんもチャレンジは計画的に!

そんなわけで、前から書こうと思っていた話が書けたので本日はここまで。
またのお越しをお待ちしております~

末つつ月さん。

2009年11月08日 23:30

失礼、噛みました。シリカです。11月って異名多いですね。神楽月とか。かみはいた。
ていうか早いものですね。来月で今年も終わりですよ。早いものですね。大事なことなので。

相変わらずサボり癖がついてますが学校は真面目にやってます、合間に孵化してますが。
勉強しやすい環境が形成されつつあるので、綺麗に黒板を写してある自分のノートが怖いです。

支離滅裂ですが本題へ行きましょう。

柿マフィンズ。

自家製「柿のマフィン」と、紅茶はジャンナッツ社の「メルシー」です。
何故か柿が余っており、何故かマフィンのレシピがあったので作ることになりました。
熟した柿を使ったこと以外は割と普通のマフィンです。上にはクランベリーと干しブドウがのってます。
肝心の柿の味は、言われないと気づかない程度のほのかなものですので、アクセントが必要ってことね!
そのアクセント、もうちょっと丁寧にのせるべきだったと少し悔やんでいます。ちょっと映えない……

一方、紅茶は新しいお店のものを手に入れました。
つい先日(もう2週間ほど経過してますが)、近くに集合店舗が出来たんです。
ジムの所在地名から把握する人もいそうなものですが……
そこに色々なメーカーの紅茶等を扱うお店がありまして、そこで購入しました。
こちらの「メルシー」はストロベリーの果肉とバニラを使った甘い香りのブレンドティー。
ジャンナッツ社の紅茶にはそれぞれ由来や物語があり、メルシーは「成功と感謝」のブレンドだそうです。
詳しいお話は公式サイトなどで公開されているようなのでご覧になってはいかがでしょう。
味はもちろんですが、それ以外の面からでも楽しめるというのは、素晴らしいことですよね。

それでは今日はこのあたりで。……いつもより少し短い気が。
……またのお越しを、お待ちしております。

とりっくおあとりーと。

2009年10月31日 23:00

皆さんこんばんわ、シリカです。秋なのか夏なのか冬なのかよく分からない気候が続きますね。

本日はハロウィンです。ハロウィンといえばかぼちゃです。ジャックランタンです。
というわけで。

かぼちぷわわ

こんなのを作ってみました。
かぼちゃパンかぼちゃクッキーになります。
パンの方はちょっと上手くかぼちゃ型になってませんがそこはご愛敬。
形だけじゃなくちゃんと中身もかぼちゃです。詰まってます。顔もかぼちゃの皮で作りました。
ちょっとしたかぼちゃフェアでしたね。 特にクッキーは後味が凄いです。 悪い意味ではなく。
パンの中にはかぼちゃで作った餡が入っています。スタッフが美味しく頂きました。

さて、かぼちゃに定評のある(?)ハロウィン。今回も調べただけの知識をだらだらひけらかしましょう。
ハロウィンは、カトリックにおける「万聖節」、「諸聖人の日」という日の前夜祭みたいなものだそうです。
その「諸聖人の日」というのは、全ての聖人や殉教者を記念する日……ということですが、
そちらの宗教分野に詳しい方、代わりに分かりやすく説明プリーズ。ちょっと私には信仰が足りないようです。
……とりあえず某有名なフリー百科事典によると、10月31日はケルト人の1年の終わりとされているようで、
その夜には死者の霊が還ってきたり、精霊や魔女が現れると言われており、それらから身を守るため、
仮面をかぶり、魔除けの焚火を……ただの転載になってきましたね。
まあ、そういった風習に因んで生まれたのが仮装と「トリックオアトリート」のハロウィンの習慣ですね。
仮装はともかく、お菓子をあげないとイタズラされる理由について、詳しい方情報を(以下略)。
日本ではどちらかというと信仰や伝承そっちのけの仮装パーティです。
元々は伝承になぞらえて精霊や魔女のような仮装が主流だったようですが、そのあたりはさすが日本。
斜め上の独自性を生みだしてコスプレ大会に変貌させる勢いです。
より詳しいことは某百科事典を見ていただくとして。

このハロウィン絡みでよく見かける、「ジャックランタン」。
由来は卑怯な一人の男の伝説からきているようで、悪行の罰として暗闇の中を漂う怪異となった話。
彼を哀れに思った悪魔が、彼に与えた石炭が明かりとなり、それをカブに入れて彷徨う姿を、
ジャックの角灯「ジャックランタンと呼ぶようになったということだそうで以下百科事典参照。
話を聞く限りだとカンテラくんのようなイメージにも思えますが……
この物語の男をジャックランタンとする場合と、男の持つ燈篭や火をジャックランタンとする見方があるようで、
火の方は「ウィル・オー・ウィスプ」というものの元ネタ……というか同一の存在みたいです。
この話の主人公である男がウィルという男性だから、ウィル・オー・ウィスプ。
ランタンもジャックのランタンだからと考えると、ネーミング自体は結構安易ですよね。

……ためにならない講義ですね。もっとちゃんと勉強します。

それではまあ、このあたりで。またのお越しを、お待ちしております。



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